洋書多読

A Bear Called Paddington

くまのパディントンを読みました。イギリスっぽい雰囲気が漂う内容と文章で、とても心温まる内容だったのですが、半分以上進んで(Chapter.6まで)から読むの止めました。 中断した理由は、要するに楽しめなかったのです。多読三原則にある...
英語学習

ORCを3週間使ってみて

小学5年生の娘がORC(Oxford Reading Club)を使い始めて3週間が経過しました。これまで使用して気づいたことなどをレビューしてみたいと思います。 主にORTのLevel.2をやってました これまで娘の反応 ...
英語学習

3か月間洋書を読み続けた結果

11月~1月までの3か月間、多読を実践してみようと思い、洋書を読みまくりました。これまでGraded readerなどの語彙制限本しか読んだことなかった僕の、ペーパーバックへの初挑戦でもありました。 これまでに読んできた本 こ...
洋書多読

There’s a Boy in the Girls’ Bathroomを読んだ

There's a Boy in the Girls' Bathroom は Holesで有名なLouis Sacharの作品です。この本は非常に読みやすいです。多読でPersosn English ReadersのLV6のあたりが普通に...
洋書多読

Small StepsはHolesを遥かに超える面白さだった

Small Stepsはルイス・サッカー作で有名な「Holes」の続編として書かれた作品です。Holesでは目立たなかったArmpit(脇の下)という不名誉なニックネームの少年が主人公として登場します。その他にもひ弱なメガネだけど、何故か...
英語学習

英検と今後の勉強法

日曜日に娘が英検4級を受けてきました。 今回は試験対策をあまりしてこなかったので、1週間前から過去問を解いたりさせてみました。長文が時間がかかるらしく、心配していましたが試験は本人が納得する出来だったようで安心しました。 正直...
英語学習

Oxford Reading Clubを利用してみた

Oxford Reading Club(ORC)をご存じでしょうか?英語の勉強をしている人ならOxford Reading Tree(ORT)は聞いたことがあるかもしれませんね。ORCはそのORT300冊を含む、合計900冊が読み放題にな...
洋書多読

Rise of the Earth DragonはGRの次の一冊としてオススメ

Rise of the Earth DragonはDragon Mastersシリーズの第一作目です。シンプルな文章が多く、イラストも豊富で読みやすい本でした。一冊426円と安く、シリーズものなので、子供の多読用教材としてはかなり優秀だと...
英語学習

オンラインで洋書多読できるサービス

最近よくサブスクリプション形式で洋書読み放題を提供しているサイトを見かけます。日本でもいくつかそういったサービスを提供している会社があるので紹介したいと思います。 Lepton Reading FARM レプトン・リー...
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Charlie and the chocolate factory

「Charlie And The Chocolate Factory」はジョニー・デップ主演の映画で有名な「チャーリーとチョコレート工場」の原作であり、有名な児童作家であるRoald Dahlの代表作です。 内容はブッ飛んでいる、と...
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My Father’s Dragon を読んだ

エルマーの冒険を知っている人はいますか?有名な児童書ですよね。子供の頃読んだことがある、という人も多いのではないでしょうか。そのエルマーの冒険の原著が「My Father's Dragon」です。 このエルマーの冒険シリーズは、イギ...
洋書多読

英語多読に最適な「Holes」を読もう!

5年ほど前に購入して以来、本棚に収まっていたHolesを、先日ついに読み終えることが出来ました。読むまでの時間は8時間程度、これまでに何度かトライしてみたのですが、知らない微妙な単語や構文などに惑わされ諦めることが多かった本でした。 ...