洋書多読

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シドニー・シェルダン、Nothing Lasts Foreverを読んだ

シドニー・シェルダンの小説がようやく英語で楽しめるようになってきた!と感じたのはこの本が最初かもしれない。この本は難しい医療用語が頻発するのですが、ストーリーは本当に面白くて、話のテンポも良く、読み始めたら止まらない一冊でした!超おすすめ...
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The Talented Mr. Ripley

リプリーという大好きな映画の原作にあたる「The Talented Mr. Ripley」を読んだ。この映画は本当に大好きで何度も見ました。そのため登場人物をイメージしやすく、一般的な洋書にも関わらずそれほど苦労することもなく読むことが出...
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Silent Patientを読んだ

一時期Twitterでよく見かけたサイコ・スリラーっぽい話に興味を持って読んでみました。流行っていたであろう当時は全然読めないレベルだったのですが、今回は面白いほどスラスラ読めました。個人的な体感ですが、この本はかなり読みやすい部類に入...
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Holesに出てきた重要句動詞・イディオムなど

久しぶりにHolesを読みました。(ちなみに今回で3度目) Holesは私にとって初めて読んだペーパーバックであり、洋書を読むことの面白さを教えてくれた本でもあります。ストーリーもほんとによく出来ており、何度読んでも楽しめます。 ...
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洋書多読、ようやく100万語

洋書を本格的に読みはじめてから1年近くなりますが、ようやくMATILDAを読んだところで100万語を突破いたしました。いろんな英語サイトの記事だったりThe Baby-Sitters Clubなどのコミックを足すと、すでに100万語は突破...
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Roald Dahlの名作、MATILDAを読んだ

イギリスの有名な児童作家であるRoald DahlのMatildaを読み終えました。実は以前チャレンジして知らない単語が多すぎて諦めた経験があったのですが、今回はしっかり最後まで1週間で読み終えました。 DARLらしいぶっ飛んだ内容...
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私にとっての多読のバイブル、Wonderを読んだ

生まれつき顔に障害を持った男の子の物語、Wonderを読みました。とても面白かったので、少しだけ内容のシェアと、勉強用の教材としてのレビューをしたいと思います。 著者総語数YLATOS個人的評価R.J Palacio7305...
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Cirque Du Freakを読んだ

JK Rowlingも絶賛したというDarren Shanシリーズの第一巻である「Cirque Du Freak」を読んでみました。 直前にRoald DahlのMatildaに挑戦して途中で挫折していたので、面白くて読みやすいもの...
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Fuzzy Mud を読んだ

2月は忙しくてあまり洋書が読めませんでしたが、2月いっぱいでルイス・サッカーのFuzzy Mudという本を読みました。HolesやSmall Stepsとはまた違った感じのホラーに近い内容でしたが、読みやすく面白いお話でした。 この...
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Misery (Pearson English Readers)

ミザリーといえば、キャシー・ベイツ演じるアニーですよね?自称No.1の狂ったファンに生殺与奪を握られた、ベストセラー作家の恐怖を体験できるすばらしい映画です。今回読んだのは、その映画の原作となるGraded ReaderのMiseryです...
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A Bear Called Paddington

くまのパディントンを読みました。イギリスっぽい雰囲気が漂う内容と文章で、とても心温まる内容だったのですが、半分以上進んで(Chapter.6まで)から読むの止めました。 中断した理由は、要するに楽しめなかったのです。多読三原則にある...
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There’s a Boy in the Girls’ Bathroomを読んだ

There's a Boy in the Girls' Bathroom は Holesで有名なLouis Sacharの作品です。この本は非常に読みやすいです。多読でPersosn English ReadersのLV6のあたりが普通に...
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