洋書多読

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洋書多読、ようやく100万語

洋書を本格的に読みはじめてから1年近くなりますが、ようやくMATILDAを読んだところで100万語を突破いたしました。いろんな英語サイトの記事だったりThe Baby-Sitters Clubなどのコミックを足すと、すでに100万語は突破...
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Roald Dahlの名作、MATILDAを読んだ

イギリスの有名な児童作家であるRoald DahlのMatildaを読み終えました。実は以前チャレンジして知らない単語が多すぎて諦めた経験があったのですが、今回はしっかり最後まで1週間で読み終えました。 DARLらしいぶっ飛んだ内容...
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僕にとっての多読のバイブル、Wonderを読んだ

生まれつき顔に障害を持った男の子の物語、Wonderを読みました。とても面白かったので、少しだけ内容のシェアと、勉強用の教材としてのレビューをしたいと思います。 著者総語数YLATOS個人的評価R.J Palacio7305...
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Cirque Du Freakを読んだ

JK Rowlingも絶賛したというDarren Shanシリーズの第一巻である「Cirque Du Freak」を読んでみました。 直前にRoald DahlのMatildaに挑戦して途中で挫折していたので、面白くて読みやすいもの...
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Fuzzy Mud を読んだ

2月は忙しくてあまり洋書が読めませんでしたが、2月いっぱいでルイス・サッカーのFuzzy Mudという本を読みました。HolesやSmall Stepsとはまた違った感じのホラーに近い内容でしたが、読みやすく面白いお話でした。 この...
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Misery (Pearson English Readers)

ミザリーといえば、キャシー・ベイツ演じるアニーですよね?自称No.1の狂ったファンに生殺与奪を握られた、ベストセラー作家の恐怖を体験できるすばらしい映画です。今回読んだのは、その映画の原作となるGraded ReaderのMiseryです...
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A Bear Called Paddington

くまのパディントンを読みました。イギリスっぽい雰囲気が漂う内容と文章で、とても心温まる内容だったのですが、半分以上進んで(Chapter.6まで)から読むの止めました。 中断した理由は、要するに楽しめなかったのです。多読三原則にある...
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There’s a Boy in the Girls’ Bathroomを読んだ

There's a Boy in the Girls' Bathroom は Holesで有名なLouis Sacharの作品です。この本は非常に読みやすいです。多読でPersosn English ReadersのLV6のあたりが普通に...
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Small StepsはHolesを遥かに超える面白さだった

Small Stepsはルイス・サッカー作で有名な「Holes」の続編として書かれた作品です。Holesでは目立たなかったArmpit(脇の下)という不名誉なニックネームの少年が主人公として登場します。その他にもひ弱なメガネだけど、何故か...
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Rise of the Earth DragonはGRの次の一冊としてオススメ

Rise of the Earth DragonはDragon Mastersシリーズの第一作目です。シンプルな文章が多く、イラストも豊富で読みやすい本でした。一冊426円と安く、シリーズものなので、子供の多読用教材としてはかなり優秀だと...
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Charlie and the chocolate factory

「Charlie And The Chocolate Factory」はジョニー・デップ主演の映画で有名な「チャーリーとチョコレート工場」の原作であり、有名な児童作家であるRoald Dahlの代表作です。 内容はブッ飛んでいる、と...
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My Father’s Dragon を読んだ

エルマーの冒険を知っている人はいますか?有名な児童書ですよね。子供の頃読んだことがある、という人も多いのではないでしょうか。そのエルマーの冒険の原著が「My Father's Dragon」です。 このエルマーの冒険シリーズは、イギ...