洋書多読

The Talented Mr. Ripley

リプリーという大好きな映画の原作にあたる「The Talented Mr. Ripley」を読んだ。この映画は本当に大好きで何度も見ました。そのため登場人物をイメージしやすく、一般的な洋書にも関わらずそれほど苦労することもなく読むことが出...
洋書多読

Silent Patientを読んだ

一時期Twitterでよく見かけたサイコ・スリラーっぽい話に興味を持って読んでみました。流行っていたであろう当時は全然読めないレベルだったのですが、今回は面白いほどスラスラ読めました。個人的な体感ですが、この本はかなり読みやすい部類に入...
洋書多読

Holesに出てきた重要句動詞・イディオムなど

久しぶりにHolesを読みました。(ちなみに今回で3度目) Holesは私にとって初めて読んだペーパーバックであり、洋書を読むことの面白さを教えてくれた本でもあります。ストーリーもほんとによく出来ており、何度読んでも楽しめます。 ...
プログラミング

Pipenvでフォルダ指定した開発環境構築(mac)

macでpythonの開発環境を作るために、pipenv、venv、anaconda、pyenvなど初学者である私には、最初一体どれを選んだらいいのかさっぱりわかりませんでした。 しかしpipenvの依存関係にあるパッケージを取りま...
プログラミング

PycharmでSassを使用するためのディレクトリ設定

PycharmでSassを使用する際に、File Watchersの設定がUIで編集できます。しかしながらわかりにくい面があったので忘備録として残しておくことにしました。 出力されるディレクトリを分離したい 下の画像の赤枠部分...
プログラミング

Djangoのテーブル間リレーションシップを理解する

Djangoでは外部キーの紐付けはModelから簡単に設定することが出来ます。テーブルのリレーションシップは主に3種類あります。 Djangoでは ForeignKey、OneToOneField、ManyToManyFieldとい...
プログラミング

独学プログラミング歴一年未満がDjangoでテストを理解しようとしてみる

皆さん当たり前のように書かれているテストですが、テストやったことないプログラミング初心者である私からすると、テストが何を行っているかまったくわからないこともあります。そのため、Djangoのテストでわからない部分を調べて忘備録として残して...
プログラミング

Django静的ファイル保存場所にAmazon S3を使用する

Herokuへのデプロイ時に何度やってもwhitenoiseを使用したstaticファイルの表示がうまく行かなかったので、諦めてAmazon S3に保存することにしてみました。 やってみたら意外とあっさり変更できたので、そのやり方を...
プログラミング

PycharmでDjangoのtemplatesフォルダを認識させる方法

PycharmでうまくDjangoのテンプレートが認識されないという状態になっていたので、調べてみました。どうやらテンプレートとしてマークする方法があるようです。 やり方は単純で、画像のように左のファイル一覧からテンプレート...
CSS

Live Sass Compilerの出力先を各ファイルごとに分ける方法

Live Sass Compilerというvscodeのエクステンションがありますが、ファイルを出力するとき複数あるscssファイルがまとめて一つになってしまう問題がありました。 基本的にscssファイルと同じ場所に出力することは少...
洋書多読

洋書多読、ようやく100万語

洋書を本格的に読みはじめてから1年近くなりますが、ようやくMATILDAを読んだところで100万語を突破いたしました。いろんな英語サイトの記事だったりThe Baby-Sitters Clubなどのコミックを足すと、すでに100万語は突破...
洋書多読

Roald Dahlの名作、MATILDAを読んだ

イギリスの有名な児童作家であるRoald DahlのMatildaを読み終えました。実は以前チャレンジして知らない単語が多すぎて諦めた経験があったのですが、今回はしっかり最後まで1週間で読み終えました。 DARLらしいぶっ飛んだ内容...
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